森の中の大きなテーブルにのった小林ゆうさんの器は、とってもおおらか。衣食住をこなしてしまうバイタリティが作品にも現れ、 わたしまで楽しい気分。お礼に

『晒柿・特別賞!』

『晒柿』TOPで使った、リアルな顔した“犬のベンチ”もゆうさんです。シッポは何とシャベルだった。
 

友人が「欲しい-!」と言った看板。写真を撮るのに夢中になっていた私は、ここへ帽子を忘れていったらしい。 戻ったらこの『看板娘』が私の帽子をかぶっていた。



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