朝の空気の入れ替えで南北の窓を開け放すと、半袖では寒いくらい。
ウォーキングのあと、たっぷりキャベツとグレープフルーツのサラダに、パンを切らしたので卵を焼いてモーニング。

 

一年ぶりに、有次の三徳包丁とペティナイフのGLOBAL-PRO を研ぎに出しました。
ずーっと中研ぎタイプの砥石で手入れしていたのが、3年前のイベントで研ぎに出したら、切れ味はもちろん、刀のような美しい仕上がりなので、それ以来プロにお願いすることにしたのです。

有次の三徳包丁はキャベツの千切りや玉ねぎのスライス、ネギの小口切りなどを薄く切る時や、トマトのように柔らかいものに使い、その他はペティナイフで。
カボチャは固いのと、丸ごとだと使いきれないので、1/4カットのものを買ってペティナイフの方で切ります。
有次のは合金鋼を使用した一枚鋼なので、使い終わった後は、早めに洗ってお湯を掛け拭き取ります。

「料理通信」2019年3月号に、‶新・クリエーション魂 包丁研ぎ師 藤原将志氏”の記事がありました。
・・・続きはまたのちほど